広い北海道のお土産を買うのは空港が便利

2019年9月末日、北海道旅行へと旅立ちました。札幌から富良野方面へ旅を堪能して帰る、それだけで満足でした。でもやっぱりお土産を買って帰ろうと空港内を物色、そこで経験したお土産の選び方をまとめています。

お土産は空港内が便利

空港内はショップが多く、道内のほとんどのお土産が揃うといってもいいほど、お菓子、魚介類、お酒等のジャンル、メーカー、ブランドものが揃ってて、空港でお土産を買うべき理由は、荷物になりにくいこと、買い周りやすさ、時間を有効に使う、というメリットがありますよ。

たとえば観光先のワイン工場で買った場合、持ち帰ると空港まで運搬に苦労します。
軽量なもの、小物類であれば重荷にはならないとおもいがちですが、観光地をまわるほど量がかさばっていきますよね。

空港ないでは全てのブランド、メーカー、ジャンルが揃うことからも、海産物、お菓子と一度に店をまわることも可能です。チェックインまでのわずかな時間を有効活用することができるのです。おまけに食べ歩いたりすることもできます。

どこで買うか迷うなら人気店を選ぶべき

例えば魚介類を買って帰りたいという場合ですが、初めての利用経験で味の好みが合うのかさえわからないという場合、人気店を選んでおくのが無難です。
例えば、食べログなどにて、口コミ、人気の程度が判断したり、ネット情報である程度の知名度は検討がつきます。

持ち帰りで選びたいもの

飛行機の機内に持ち込むお土産として軽くて小さいものを選びたいものですよね。
そこでおすすめの商品は。魚介類であれば乾物、わかめなどです。

逆に注意したいことは、小さなイカの塩辛でも3点以上となれば重量が出てしまうという点です。買い物袋に入れて持ち帰ってもそのうち、膝の上に起きにくい、長時間持ちにくいという不便も出てくるのです。そこで、エコバッグのような生地のしっかりしたバックに入れ替えて持ち帰るようにすると便利です。